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2015年8月

2015年8月29日 (土)

「てんてんくらぶ」活用法の3つの誤解!

(1) 保護者がつかないといけない → 見守りと声掛けだけにしてください

  「てんてんくらぶ」」は、子どもさんの自主性を育み、家庭学習の習慣を身につけます。
  習慣にしたい行動は、「新聞」を開いて、興味を持った記事をマジックなどで囲むこと。
 これが、できるように声掛けをしてください。そして、何が面白くかんじたのか、を質問
 してください。
(2) 毎回、「書き写しをしなければならない →3日間に1度、夕食前に、「マジックで囲ん
                             だ記事」を振り返って、お気に入りの記事を
                             「書き写しシート」に書きましょう。30分程
 
                              度で終わります。。
    学習習慣として身に着けたいことは、自分のペースでしっかりやりきることです。

   学校や塾で学んだことを、もう一度、家庭で見直すことが、考える習慣をつくります。

(3) 「記事の感想」は、文章を長く書かなければならない →1行、一言から始めましょう

   日頃、保護者の方々との会話が、子どもさんの感想力を鍛えます。まず、会話です。
   そして、「褒める」こと。感じたことを言葉にできるのは素晴らしいことです。
  「褒められた」体験が、「やる気」の源泉になります。

    まず、素直に、自分の気持ちを文字にすること。評価するのは、保護者のみなさん

  です。「てんてんくらぶ」は、保護者のみなさんの代わりに「添削」という形で、お手伝い

  をします。

    ○ 「作文力」の第1歩は、お子さんの、学習しようという「やる気」を育むことです。
      「新聞記事」の書き写し」と「感想」という単純な学習スタイルですが、「継続」が

      作文力を育みます。

    ○ 「新聞記者体験」に参加することを学習目標にしたら、いかがでしょうか?

      参加したお子さんが、「楽しかった」と言ってくれました。
 

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2015年8月16日 (日)

県立高校の入試に作文が出題!

高校入試に4年前から「作文」が出題。入試に中に、「考える力」を重視した学習を
評価する流れもあり、2020年には、大学入試にまで行きわたります。

 「考える学習」は、子どもたちの豊かな好奇心に支えらて、育まれます。
当社エヌアイエスでは、新聞記者の「体験学習」が、「書く力や好奇心」の感性を高め、
子供たちの「潜在力」を引出し、「作文力」を高めるという体験をしてきました。
 (「一日記者体験教室」8年目、「Jr.記者クラブ」4年目)
 そして、忙しい子供たちにとって「読書」が一番良いのですが、時間がかかるので
少しの時間で読み切れる「新聞 購読」でも「読書力」も身に付く。
  また、「新聞記事の書き写し」は、作文で重要な「語彙力」が身に付くというアドバイスを
受け、2015年、「てんてんくらぶ」が誕生しました。全国初登場です。

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鎌スタで日ハム選手をインタビュー。

日ハム選手 瀬川 隼郎(せがわ はやお)投手に、インタビュー、「一日スポーツ記者」に挑戦しました。初めて野球を見たという子どもさんも多く、ドキドキの中で、

しっかり質問できていました。

 8月7日、日ハム鎌ヶ谷球場に11時に集合。鎌スタの中に新しくできた「ファン ラウンジ」
で、先生から講義を受け、ケーブルテレビのインタビューを見学。球場の設備を見て、試合
観戦、その後、インタビュー、新聞製作。暑い1日でしたが、野球の守備の名前を学んだり
ルールを教わったり、、初めての体験ながらも、楽しく「スポーツ記者」を体験しました。
 瀬川隼郎選手プロフィール;
 投手 46 、29才 北海道出身。
 ①北海高校ー室蘭シャークス
 ②2014年 ドラフト 5位
 ③即戦力左腕として呼び声高い妻子持ちルーキー。札幌出身の道産子は社会人
   10年目の昨季、自己最速の148キロをマーク。連投も軽々とこなし、故障とは
   無縁タフネスぶりも高評価。先発、中継ぎともに左腕不足のチーム事情もあり1年目
   から期待大。
  (日刊スポーツ発行  「プロ野球選手写真名鑑 2015」より)

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「てんてんくらぶ」のホームページができました!

「てんてんくらぶ」の専用ホームページができました。

特徴は、「てんてんくらぶ」の内容が、詳細にでています。
「お試しキャンペーン」の申込が簡単にできます。
お子様の「作文力」アップのために、まず、「キャンペーンに申し込む」へ
クリックして、登録してください。そうしたら、「「新聞記事書き写し添削チケット」を
「無料」で獲得できます。
まず、「お試し」、納得したら、「添削チケット」を購入して、継続してください。
「質問コーナー」もあります。 白井市で誕生した「てんてんくらぶ」をかわいがってください。

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