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2019年4月

2019年4月30日 (火)

「2020年教育改革」大学入試はこう変わる!、の動画を見ましたか?

 朝日新聞社が、現在の小中学生に大きな影響を与える「教育改革」の内容を
いち早く伝える動画を作成しました。
 子どもたちの思考力を高める学習は、来るAI時代に、人間でなければできない
仕事をしていくための第1歩です。そして、従来と違うことは、「家庭学習」や
子どもたちの社会的好奇心を高める「体験学習」が重要になることです。
正に、保護者の皆さんの教育環境を良くしていくコーディネート力が問われる
ようになります。
 まず、「2020年教育改革」の動画をご覧になってください!
当社ホームページでチェックしてください。
http://www.shiroi-nis.com/
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2019年4月20日 (土)

4/21 日曜日、NISジュニア記者クラブの「新聞」が発行されました。

  昨年受講した第7期NISジュニア記者クラブのメンバーの卒業制作である
 「新聞」が、4月21日付け朝日新聞に折り込まれて、発行されました。
 自分で考えたテーマに基づいて、取材して、原稿を書き、発行されました。
 10カ月間の体験と学習でつくられた、メンバーのオリジナル新聞です。
 白井市と小室町の読者の皆さん、ぜひ、ご一読ください。
  記者クラブメンバーへの励ましのメッセ―ジをお願いします。

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2019年4月16日 (火)

[NISてんてんくらぶ] のお試し学習に参加しませんか? (体験学習は無料)

 4-5月新学期です。新たな挑戦を始めませんか?
①「新聞」を開いて、興味のある記事を見つける。
② 分からない語句や漢字を調べる。
③ 音読する。 (先生と一緒に、息継ぎを確認)
④ 新聞記事を書き写す。 
⑤ 内容について、話し合い。(内容を理解する)
⑥ 自分の意見を200字でまとめる
⑦ 先生が、添削指導する。

 普段、活字に親しんでいないので、少し頑張ると
語彙力がついて表現力が身に付きます。

 子どもたちの「読解力」や「表現力」を身に着ける
学習は、「新聞」を教材として使用できる朝日新聞
販売店だからこそできる学びです。

 基本ができたら、
① 新聞学習フェアで、「意見文の書き方講座」や
 「読書感想文の書き方講座」で バージョンアップ。
② NISジュニア記者クラブへ会員は優先参加できます。
 新聞記者から直接、文章指導を受けることができます。
③ 朝日新聞社員と一緒に、「今解き教室」を教材に、
 学習を体験。面白さを学びます。

 基本学習と体験学習を組み合わせて、自分で学ぶ習慣を
身に着けることを目標にしています。
 
 詳細が、当社の「てんてんくらぶって?」のコーナーを
クリックしてください。

 

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2019年4月 5日 (金)

子どもたちの作文嫌いに悩んでいませんか?

 新しく白井市や小室町へ入居されると、「他の新聞店がやっていないサービスに驚きます」と言われます。
平成8年から3年間、PTA活動に参加した時、学校の取り組みが、保護者の皆さんに伝わらないという悩みを
校長先生から聞いて、ミニコミ「ほおじろ」を発行したことが、新規サービスの始まりです。
 その後、読者からの声を聴きながら、サービス活動を充実させてきました。平成14年に中学生が朝日新聞
柏支局で、職業体験をしている様子を見て、「NISジュニア記者クラブ」を始めました。
記者クラブの活動を経験した小学生が、国語の成績アップや作文嫌いが治った、と言われ、「てんてん
くらぶ」を始めました。
 「NISジュニア記者クラブ」の文章指導をしてくれた新聞記者の方から、「子どもたちの体から出てきた
言葉を大事にしています」の言葉からヒントにしました。「新聞」を読むことと記者体験で語彙を蓄積して、
考えを形にする経験をたくさんすること。一定量の語彙の蓄積で、国語力が上がり始める。読む・話す・
調べる・書くことの体験で、語彙力が身についてきます。こうして「てんてんくらぶ」が生まれました。
 私たちNISは、新聞学習を通じて、恵まれた白井市・小室町の教育環境を活用して、小学生の皆さん方の
語彙力の向上を応援していきます。
 最後に、語彙力の取得は、低学年から始めた方が、より効果が大きです。家庭での教育環境つくりが、
今、大きな話題になっており、保護者からの子どたちへの一押しで、「作文嫌い」が治ります。

◎「てんてんくらぶ」はNISからの購読者対象の有料サービスです。
 詳細は、「てんてんくらぶって?」をご覧ください。
 朝日新聞のお試し読みで、「てんてんくらぶの無料体験」に参加できます。
 お子さんのために、お気軽に、ご参加ください

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